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「スッチーの混浴露天風呂体験記~温泉画像付」について

カップルやご夫婦で温泉旅行、日帰り温泉に行っても、実際にお風呂に入る時間は別々。

彼女や奥さんが出てくるまでひとり寂しく待っている男性もたくさん見かけます。

せっかく2人で来たんだもんどうせならお風呂も一緒に楽しみたい!

そんなあなたにお届けする全国の混浴&露天風呂情報!!

これで温泉も楽しさ倍増です!!!

このサイトでは、実際に混浴露天風呂を体験した個人的感想・満足度

そして女性から見た混浴恥ずかしさ度(混浴に入りやすい度)も表記しています。

ただ、難易度はその場の状況やお客さんの人数によって左右されますので、そのへんはご了承ください。

温泉の満足度」と「混浴の恥ずかしさ度」は5段階評価です。
温泉の満足度が多いほど満足度が高く、
混浴の恥ずかしさ度が多いほど
恥ずかしく入浴しずらいという意味です

混浴について

もともと日本では江戸時代になって銭湯が大衆化するまでは男女がひとつの湯船で入浴する、いわゆる混浴が一般的でした。

それが明治の時代に入って外国人が混浴している姿を見てびっくりして「いかがわしい!」となったことから欧米への体裁を気にして政府が混浴禁止令を出してから都市部にはほとんど混浴というものがなくなってしまいました。

それに加えて混浴施設に行く人の減少や混浴利用者のマナーの悪さ、施設側の後継者不足などなど様々な原因で混浴施設は減少の一途をたどっています。

さらに風営法の関係でこれから新たに混浴施設をつくることは法律上禁じられているため、今後はさらに混浴施設の数は少なくなっていく一方です。

でも昔からある混浴は歴史を感じられる素晴らしい造りであったり、独特の風情が感じられるもの、絶景が楽しめるもの、特別なお湯が楽しめるもの…など男女問わず一度は入浴する価値のある素敵な湯船が多いのです。

素晴らしい湯船が多い日本の混浴施設・文化を絶やさないように皆さんマナーを守っていま残っている混浴を皆さんの手で守っていきましょう。

著作権について

このウェブサイトのすべてデーターの無断使用・転載・複写を固く禁じます。

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