こんぴら温泉「湯元八千代」の混浴露天風呂
うどんの発祥地としても知られる
香川県にあるこんぴら温泉。
その老舗旅館である
「湯元八千代(ゆもとやちよ)」には
名勝、琴平山(ことひらやま)を見ながら
入浴できる混浴露天風呂があります。

詳しくは画像満載の
こちらのサイトをご覧ください。
→ミナの混浴・露天風呂体験記「こんぴら温泉 湯元八千代」のページへ
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2011年3月31日 | コメント/トラックバック(4) | トラックバックURL |
カテゴリー:香川の温泉
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ホテルの建物はすぐにわかったのですが、駐車場がよくわからず一方通行の町の中を3回、回ってしまいましたぁ。町の外れの「湯元八千代」の看板のある会社に寄って場所を駐車場を教えてもらいました。
午前中のすいている時間だったので車を置かせてもらって、金比羅様を奥の院まで参拝してから温泉に入らせていただきました。
屋上には鳩を一杯飼っていて、鳩と混浴をしてきましたが、今は鳩はいなかったですか?
確かに駐車場はわかりずらいですよね。
私もわからなかったのでお宿の目の前に車を置いて、従業員のかたに場所を聞きました。
残念ながらハトはいませんでした。。
10年ほど前、高松に住ん出た時に八千代さんに行きました。
香川で混浴は珍しく、下心もあって伺いました。
浴槽は大きくはありませんが、屋上は広々としており絶景眺望です
囲いは高く見られることはないでしょうが、とても眺めはいいです。それと風はよく通ります。私も首まで浸かっておりました。
女性用の湯衣もたくさんのデザインがありカラフルです。
私が訪れたときには 度胸のある(?)女性が後から入ってきて、なんと湯衣無しで、一緒に讃岐富士やこんぴらさんを眺めたものでした。湯位の着用も自由な 露天風呂でした。
広い空間の真ん中に湯船があってちょっぴり落ち着きませんが、ほんと風通しも景色も良いお風呂ですよね。